プリンレシピ、パステルのなめらかプリンは一度食べたら忘れられない美味しさです。「なめらかプリン」と名の付くものは山ほどありますが、その品質の高さは別格です。
パステルのなめらかプリンを家庭で作れないものかと思ったのですが、なんと
そのぱすてるのなめらかプリンのレシピがWeb上で惜しげもなく公開(後悔?)
されていました。さすが所さん太っ腹ですね!
本物とは若干違うとのことですが、パステルのなめらかプリンが家庭で作れるなんて夢のようです。ではそのプリンレシピです。ぜひ、作ってみてくださいね!
所シェフのパステルのなめらかプリンレシピ
●家庭でできるなめらかプリンの作り方
材料
・カラメル グラニュー糖 120g
・水 40cc
・プリン生地 牛乳 250cc
・生クリーム(乳脂肪分45%以上) 250cc
・卵黄 (Lサイズの卵) 4個
・グラニュー糖 60g
・バニラエッセンス 少々
・耐熱用の器 マグカップ4個~6個
●カラメルを作る:プリンレシピ
準備
・鍋が入る大きなボウルに水を入れておく
・別に熱湯(40cc)を準備する
1. お鍋にグラニュー糖入れて、火にかける。
(中火。鍋底全体に火があたるように)
2. 全体に色づいてきたら、目を離さずベラなどでゆっくり混ぜる。さらに色が濃くなり、鍋全体が沸騰するようにフワーっと泡があがってきたらすぐに火を止めて、鍋底をボウルの水につけて冷まし、すぐに水からあげて熱湯を少しずつ注いで溶きのばす。(この時跳ねるので注意)
3. プリンの器に注ぐ(カラメルが熱いうちに注ぎいれる)。カラメルを作ってからすぐにプリン生地を流しこむと、プリン生地がカラメルと混ざってしまうので、カラメルは、プリン生地より先に作って冷蔵庫などに冷やしておくといいらしい。
●プリン生地を作る:プリンレシピ
1. 牛乳と生クリームを一緒にして温める。
約50度くらい。触ってあついなーくらいの感じ。
ポイントは、温度を60度以上にしないこと。60度以上にすると膜ができる(ホットミルクを飲む時によくできるあの膜)。この膜はたんぱく質が空気と触れて変質したもので、この中には牛乳のたんぱく質や脂肪分が含まれている。膜をとるということは、こうした成分を捨てることになるので、必ず60度以下に。ちなみに、最近は便利なものがあって、ぴっとあてるだけで温度がわかる機器があるそうです(写真下)。
2. 1.を温めている間に、卵黄とグラニュー糖を混ぜる。
卵黄にグラニュー糖をいれたらすぐまぜるのがポイント。これは、砂糖に水分を吸う性質があるため。混ぜてしばらくほっておくとお砂糖が卵黄の少ない水分をすってしまい、そうすると卵黄がかたくなって粒で残ってしまう。
混ぜる時は、空気をいれるというよりも、卵黄をグラニュー糖で細かくするという感覚。プリンは卵の卵黄が熱で凝固して固まるもの。ということは、卵黄をいかに細かくしていかに全体にうまく混ぜるかが最終的ななめらかさにつながる。生クリームを泡立てたる時は空気をふくませるように混ぜるが、今回は空気を混ぜる必要ないので、直線的な感じで混ぜていい。ちなみに量が少ないから、ボールをななめにすると混ぜやすい。
3. 1.と 2.を混ぜ、バニラエッセンスを加える。
一度に混ぜ合わせると、卵黄がかたまりはじめてしまうので(卵黄は70度で確実に完全に固まってしまう)、最初は少しだけ入れて、混ぜてから残りをいれる。ちなみに、1.で50度になったのを2.に混ぜ合わせると40~45度に、そしてカップに流した状態では35度くらいがベスト。
4. できるだけ目の細かい万能こし器で生地を裏濾しする。
裏濾す理由は (1)なめらかにするため、 (2)異物をとりのぞくため、そして (3)からざ(卵黄の両側についていて、卵の卵黄を白身の中央に維持しておくもの。結構かたい)を取り除くため。
5. 表面の泡をとる。
表面の泡をとっておかないと仕上がりがきたなくなる。泡はキッチンペーパーを表面に被せてすっと抜く感じでとると綺麗にとれる。ちなみにパステルでは消毒用のアルコールで泡をとっている(写真左)。このアルコールはプリンの表面にかかるだけなので、焼いている間に飛んでしまうので、中に入ることはないそうです。
6. 湯煎の鍋で蒸し焼きにする
ポイントは、プリン生地を流した器を、アルミホイルで完全に蓋をすること。そうしないとお湯が器の中に入ってしまう。蓋をしたら、お湯を沸騰した状態で火をとめて、器を並べる。お湯の量は器が半分~3分の1くらい浸る程度。鍋に蓋をして弱火で15分(器にもよるので12~17分の範囲で調整)。ぐつぐつ沸騰させないこと。
7. 焼き上がり
焼き上がりの見極め方は、軽くゆすった時、焼けていないと、中央部分に丸いしわができる。これは、プリン生地が固まる時に、まず周りから順に固まっていくため。その場合はもう一度アルミホイルを被せて弱火で1~2分様子を見る。また、プリンのゆれかたも見極め方の一つ。弾力のあるぷるぷるしたのはok、波打つような感じだと固まっていない可能性が高い。
8. 完成:プリンレシピ
鍋から取り出し、粗熱をとり、3~4時間冷やしてできあがり!
▼パステルのプリンって作ってその日に出しているんじゃなくて、1日おいてから出しているそうです。
▼友人は、バニラエッセンスをバニラビーンズに変えてもおいしいと言っていました。皆さんもこのプリンレシピをもとにアレンジして楽しんでみてはいかがでしょうか!?
(なを、このプリンレシピはこちらのサイト様より引用させて頂いております)
→ http://iina.com/pudding/tv/pastel/pastel.html
プリンレシピです。寒天プリンのレシピでおいしい寒天プリンを作りましょう。
きっと、初めて出会う食感のプリンだと思いますよ。
蒸さずに、焼かずにプリンができるのでとっても簡単。
ふつうのプリンと焼きプリンの中間のような感じで、あっさりしてますけど、とてもおいしいですよ(^^)
プリンレシピ~寒天プリンのレシピ
1.ボールに卵黄を割り入れ、よくかき混ぜます。
2.グラニュー糖を加え、よくすり混ぜる。
3.白っぽくなるまでしっかりすり混ぜ、牛乳を少量ずつ加えながらさらに混ぜる。
4.3にバニラエッセンスを3、4滴加える。
5.水につけていた寒天を引き上げ、別に計った水300ccといっしょに鍋に入れ、しっかりと煮溶かします。
6.5に4で出来たものを少量ずつ混ぜながら加え、しっかり混ぜながら一度沸騰させる。
7.火から下ろし、約40℃になるように冷水にあてて混ぜながら熱を取る。
8. 粉ふるい(なければ茶こしでもよい)でこし、型に流して冷蔵庫で冷やす。
9.お好みでカラメルをかけ、出来上がり。
プリンレシピ 寒天プリンのレシピでした。
ぜひ、おいしい寒天プリンを作ってみてくださいね!
Happyプッチンプリンを近所の某スーパーで見かけましたが、あまりの
大きさに思わず「でか!」と、言ってしまいました。
周りのお客さんが振り返ってこちらを見てたのでちょっと恥ずかしかった
ですが、「ほらね」と思わず手にとってしまいました。
今までビックプッチンプリンは見てましたけど、
今度のHappyプッチンプリン
は、それなど比較にならないほどのでかさでした。
なにがスゴイって、Bigプッチンプリンでさえ176g
なのに400gの大容量。持った時の重さが違います。
もちろん食べる時はプッチンしました。
味は普通のプッチンプリン。当然か~(笑)。
夕食後に嫁さんと2人でデザートとして食べました。
「うわ~、ほんとに大きいね~、もう限界・・・」
なんて言いながら2人で盛り上がりながら食べました
まさに、ハッピー!プッチンプリン。ご馳走様でした。
ちなみにコンビにでは、セブンイレブンで先行販売されました。
一時、見かけなくなったんですが、最近またスーパーで見かけたので
買っちゃいました。
やっぱり、デカイ!
プリンレシピはいろいろありますが、今日は牛乳プリンのレシピで、
おいしい牛乳プリンの作りかたを解説します。
牛乳プリンは、牛乳、卵、砂糖などを原料とする洋生菓子の一種で
ミルクプリンとも呼ばれています。
つまり「牛乳プリンレシピ」=「ミルクプリンレシピ」と思って
いただいても良いと思います。
牛乳プリンと聞いて皆さんはどんなプリンを想像しますか?
やはり、白い色の“杏仁豆腐”のようなプリンをイメージ
したのではないでしょうか。
カスタードプリンが、全卵もしくは卵黄だけを用いるため、卵黄の黄色い
色素が入り、黄色い色になるのに対し、牛乳プリンは、卵白だけを用いて
作るため、白く仕上がるのが普通です。
新鮮な牛乳、卵、砂糖があれば、家庭でも簡単に作れますが、ある程度の
コツがないと滑らかで、均一なものを作るのは難しいでしょう。
ちなみに牛乳プリン(ミルクプリン)と言えば、とんねるずや長澤まさみ(ながさわまさみ)が大好きだったり、ふらのプリンの牛乳プリンやフラノデリスのミルクプリンが有名です。
牛乳プリンレシピ(4人分)
材料
粉寒天 … 2g
水 … 200ml
砂糖 … 大さじ3
粉ゼラチン … 3g
水(ふやかす用) … 大さじ3
牛乳 … 250ml
生クリーム … 大さじ4
バニラエッセンス … 適量
ラム酒 … 小さじ1
メープルシロップ … 適量
ミントの葉(あれば) … 4枚
牛乳プリンのレシピ
1.水の中に粉ゼラチンを振り入れてふやかしておく。
2.水200mlに粉寒天を加え、よく混ぜて煮溶かし、中火にかけて沸騰状態で1分煮る。
3.(2)に砂糖を加えて煮溶かして火を止め、ふやかしたゼラチンを加え、余熱で溶かす。
4.(3)に牛乳、生クリーム、バニラエッセンス、ラム酒を加えて混ぜ合わせる。
5.水(分量外)でぬらした型に流し込み、冷蔵庫で冷やし固めて
できあがりです。20~30分位で固まりますが、待てば待つほど
おいしくいただけますよ~!(参照:Yahoo!グルメ)
ちなみに、器にミルクゼリーを返し、メープルシロップを掛けれ
ば、メープル牛乳プリンの出来上がり♪
みなさんも、自分なりのアレンジをしておいしいミルクプリン
を楽しんでみてはいかがですか?
さつまいもプリンのレシピ、さつまいもを使ったおいしいプリンの作り方を紹介します。
子供の頃、風邪をひくと決まって母が作ってくれた「さつまいもプリン」を思いだします。どうやって作っていたのかは分りませんが、熱があって他のものは食べれないのに、このプリンだけは、ペロリと平らげ「もっと、もっと」とおねだりしたことを覚えています。
今でもプリンが大好きなのは、母の「さつまいもプリン」が忘れられない
からかもしれんません。
それでは、“さつまいもプリンのレシピ”です。
◆材料は5~6個分です。
さつまいも・・・200g(正味) 卵黄・・・1個分 卵・・・2個
グラニュー糖・・・60g 牛乳・・・200ml 生クリーム・・・100ml
バニラエッセンス・・・少々 メープルシロップ・・・適宜
◆さつまいもプリンのレシピ
1、皮をむいて、1cm幅の輪切りにしたさつまいもを鍋に入れ、かぶるくらいの水を入れたら、竹串がスーッと通るくらいやわらかくなるまでゆでます。
2、水を捨て、鍋に戻して鍋をゆすりながら弱火にかけ水気を飛ばします。ボウルに移し、冷めないうちにマッシャーやすりこ木などでなめらかになるまでつぶします。
3、別のボウルに卵黄と卵を入れ、泡立て器で溶きほぐす。グラニュー糖を加えて良く混ぜたところに沸騰直前まで温めた牛乳を少しずつ加えて混ぜます。
4、2に3を少しずつ加えてまぜる。
5、4を一度こしてなめらかにし、生クリームとバニラエッセンスを加え、プリン型の8分目まで流し入れます。
6、バットにプリン型の3分の1くらいが浸かるように熱湯を注ぎ、160℃のオーブンで40分蒸し焼きにします。あら熱がとれたら冷蔵庫で充分に冷やす。
7、型の内側に竹串を入れぐるりとまわし“さつまいもプリン”を皿に取り出します。お好みでメープルシロップをかけたら出来上がりです。
手軽な洋風おやつとして、ビタミンやミネラルたっぷりの『さつまいもプリン』はいかがでしょうか?
簡単につくれるので皆さんもぜひつくってみてください。
プリンレシピ、パステルのなめらかプリンは一度食べたら忘れられない美味しさです。「なめらかプリン」と名の付くものは山ほどありますが、その品質の高さは別格です。
パステルのなめらかプリンを家庭で作れないものかと思ったのですが、なんと
そのぱすてるのなめらかプリンのレシピがWeb上で惜しげもなく公開(後悔?)
されていました。さすが所さん太っ腹ですね!
本物とは若干違うとのことですが、パステルのなめらかプリンが家庭で作れるなんて夢のようです。ではそのプリンレシピです。ぜひ、作ってみてくださいね!
所シェフのパステルのなめらかプリンレシピ
●家庭でできるなめらかプリンの作り方
材料
・カラメル グラニュー糖 120g
・水 40cc
・プリン生地 牛乳 250cc
・生クリーム(乳脂肪分45%以上) 250cc
・卵黄 (Lサイズの卵) 4個
・グラニュー糖 60g
・バニラエッセンス 少々
・耐熱用の器 マグカップ4個~6個
●カラメルを作る:プリンレシピ
準備
・鍋が入る大きなボウルに水を入れておく
・別に熱湯(40cc)を準備する
1. お鍋にグラニュー糖入れて、火にかける。
(中火。鍋底全体に火があたるように)
2. 全体に色づいてきたら、目を離さずベラなどでゆっくり混ぜる。さらに色が濃くなり、鍋全体が沸騰するようにフワーっと泡があがってきたらすぐに火を止めて、鍋底をボウルの水につけて冷まし、すぐに水からあげて熱湯を少しずつ注いで溶きのばす。(この時跳ねるので注意)
3. プリンの器に注ぐ(カラメルが熱いうちに注ぎいれる)。カラメルを作ってからすぐにプリン生地を流しこむと、プリン生地がカラメルと混ざってしまうので、カラメルは、プリン生地より先に作って冷蔵庫などに冷やしておくといいらしい。
●プリン生地を作る:プリンレシピ
1. 牛乳と生クリームを一緒にして温める。
約50度くらい。触ってあついなーくらいの感じ。
ポイントは、温度を60度以上にしないこと。60度以上にすると膜ができる(ホットミルクを飲む時によくできるあの膜)。この膜はたんぱく質が空気と触れて変質したもので、この中には牛乳のたんぱく質や脂肪分が含まれている。膜をとるということは、こうした成分を捨てることになるので、必ず60度以下に。ちなみに、最近は便利なものがあって、ぴっとあてるだけで温度がわかる機器があるそうです(写真下)。
2. 1.を温めている間に、卵黄とグラニュー糖を混ぜる。
卵黄にグラニュー糖をいれたらすぐまぜるのがポイント。これは、砂糖に水分を吸う性質があるため。混ぜてしばらくほっておくとお砂糖が卵黄の少ない水分をすってしまい、そうすると卵黄がかたくなって粒で残ってしまう。
混ぜる時は、空気をいれるというよりも、卵黄をグラニュー糖で細かくするという感覚。プリンは卵の卵黄が熱で凝固して固まるもの。ということは、卵黄をいかに細かくしていかに全体にうまく混ぜるかが最終的ななめらかさにつながる。生クリームを泡立てたる時は空気をふくませるように混ぜるが、今回は空気を混ぜる必要ないので、直線的な感じで混ぜていい。ちなみに量が少ないから、ボールをななめにすると混ぜやすい。
3. 1.と 2.を混ぜ、バニラエッセンスを加える。
一度に混ぜ合わせると、卵黄がかたまりはじめてしまうので(卵黄は70度で確実に完全に固まってしまう)、最初は少しだけ入れて、混ぜてから残りをいれる。ちなみに、1.で50度になったのを2.に混ぜ合わせると40~45度に、そしてカップに流した状態では35度くらいがベスト。
4. できるだけ目の細かい万能こし器で生地を裏濾しする。
裏濾す理由は (1)なめらかにするため、 (2)異物をとりのぞくため、そして (3)からざ(卵黄の両側についていて、卵の卵黄を白身の中央に維持しておくもの。結構かたい)を取り除くため。
5. 表面の泡をとる。
表面の泡をとっておかないと仕上がりがきたなくなる。泡はキッチンペーパーを表面に被せてすっと抜く感じでとると綺麗にとれる。ちなみにパステルでは消毒用のアルコールで泡をとっている(写真左)。このアルコールはプリンの表面にかかるだけなので、焼いている間に飛んでしまうので、中に入ることはないそうです。
6. 湯煎の鍋で蒸し焼きにする
ポイントは、プリン生地を流した器を、アルミホイルで完全に蓋をすること。そうしないとお湯が器の中に入ってしまう。蓋をしたら、お湯を沸騰した状態で火をとめて、器を並べる。お湯の量は器が半分~3分の1くらい浸る程度。鍋に蓋をして弱火で15分(器にもよるので12~17分の範囲で調整)。ぐつぐつ沸騰させないこと。
7. 焼き上がり
焼き上がりの見極め方は、軽くゆすった時、焼けていないと、中央部分に丸いしわができる。これは、プリン生地が固まる時に、まず周りから順に固まっていくため。その場合はもう一度アルミホイルを被せて弱火で1~2分様子を見る。また、プリンのゆれかたも見極め方の一つ。弾力のあるぷるぷるしたのはok、波打つような感じだと固まっていない可能性が高い。
8. 完成:プリンレシピ
鍋から取り出し、粗熱をとり、3~4時間冷やしてできあがり!
▼パステルのプリンって作ってその日に出しているんじゃなくて、1日おいてから出しているそうです。
▼友人は、バニラエッセンスをバニラビーンズに変えてもおいしいと言っていました。皆さんもこのプリンレシピをもとにアレンジして楽しんでみてはいかがでしょうか!?
(なを、このプリンレシピはこちらのサイト様より引用させて頂いております)
→ http://iina.com/pudding/tv/pastel/pastel.html
プリンレシピです。寒天プリンのレシピでおいしい寒天プリンを作りましょう。
きっと、初めて出会う食感のプリンだと思いますよ。
蒸さずに、焼かずにプリンができるのでとっても簡単。
ふつうのプリンと焼きプリンの中間のような感じで、あっさりしてますけど、とてもおいしいですよ(^^)
プリンレシピ~寒天プリンのレシピ
1.ボールに卵黄を割り入れ、よくかき混ぜます。
2.グラニュー糖を加え、よくすり混ぜる。
3.白っぽくなるまでしっかりすり混ぜ、牛乳を少量ずつ加えながらさらに混ぜる。
4.3にバニラエッセンスを3、4滴加える。
5.水につけていた寒天を引き上げ、別に計った水300ccといっしょに鍋に入れ、しっかりと煮溶かします。
6.5に4で出来たものを少量ずつ混ぜながら加え、しっかり混ぜながら一度沸騰させる。
7.火から下ろし、約40℃になるように冷水にあてて混ぜながら熱を取る。
8. 粉ふるい(なければ茶こしでもよい)でこし、型に流して冷蔵庫で冷やす。
9.お好みでカラメルをかけ、出来上がり。
プリンレシピ 寒天プリンのレシピでした。
ぜひ、おいしい寒天プリンを作ってみてくださいね!
Happyプッチンプリンを近所の某スーパーで見かけましたが、あまりの
大きさに思わず「でか!」と、言ってしまいました。
周りのお客さんが振り返ってこちらを見てたのでちょっと恥ずかしかった
ですが、「ほらね」と思わず手にとってしまいました。
今までビックプッチンプリンは見てましたけど、
今度のHappyプッチンプリン
は、それなど比較にならないほどのでかさでした。
なにがスゴイって、Bigプッチンプリンでさえ176g
なのに400gの大容量。持った時の重さが違います。
もちろん食べる時はプッチンしました。
味は普通のプッチンプリン。当然か~(笑)。
夕食後に嫁さんと2人でデザートとして食べました。
「うわ~、ほんとに大きいね~、もう限界・・・」
なんて言いながら2人で盛り上がりながら食べました
まさに、ハッピー!プッチンプリン。ご馳走様でした。
ちなみにコンビにでは、セブンイレブンで先行販売されました。
一時、見かけなくなったんですが、最近またスーパーで見かけたので
買っちゃいました。
やっぱり、デカイ!
プリンレシピはいろいろありますが、今日は牛乳プリンのレシピで、
おいしい牛乳プリンの作りかたを解説します。
牛乳プリンは、牛乳、卵、砂糖などを原料とする洋生菓子の一種で
ミルクプリンとも呼ばれています。
つまり「牛乳プリンレシピ」=「ミルクプリンレシピ」と思って
いただいても良いと思います。
牛乳プリンと聞いて皆さんはどんなプリンを想像しますか?
やはり、白い色の“杏仁豆腐”のようなプリンをイメージ
したのではないでしょうか。
カスタードプリンが、全卵もしくは卵黄だけを用いるため、卵黄の黄色い
色素が入り、黄色い色になるのに対し、牛乳プリンは、卵白だけを用いて
作るため、白く仕上がるのが普通です。
新鮮な牛乳、卵、砂糖があれば、家庭でも簡単に作れますが、ある程度の
コツがないと滑らかで、均一なものを作るのは難しいでしょう。
ちなみに牛乳プリン(ミルクプリン)と言えば、とんねるずや長澤まさみ(ながさわまさみ)が大好きだったり、ふらのプリンの牛乳プリンやフラノデリスのミルクプリンが有名です。
牛乳プリンレシピ(4人分)
材料
粉寒天 … 2g
水 … 200ml
砂糖 … 大さじ3
粉ゼラチン … 3g
水(ふやかす用) … 大さじ3
牛乳 … 250ml
生クリーム … 大さじ4
バニラエッセンス … 適量
ラム酒 … 小さじ1
メープルシロップ … 適量
ミントの葉(あれば) … 4枚
牛乳プリンのレシピ
1.水の中に粉ゼラチンを振り入れてふやかしておく。
2.水200mlに粉寒天を加え、よく混ぜて煮溶かし、中火にかけて沸騰状態で1分煮る。
3.(2)に砂糖を加えて煮溶かして火を止め、ふやかしたゼラチンを加え、余熱で溶かす。
4.(3)に牛乳、生クリーム、バニラエッセンス、ラム酒を加えて混ぜ合わせる。
5.水(分量外)でぬらした型に流し込み、冷蔵庫で冷やし固めて
できあがりです。20~30分位で固まりますが、待てば待つほど
おいしくいただけますよ~!(参照:Yahoo!グルメ)
ちなみに、器にミルクゼリーを返し、メープルシロップを掛けれ
ば、メープル牛乳プリンの出来上がり♪
みなさんも、自分なりのアレンジをしておいしいミルクプリン
を楽しんでみてはいかがですか?
さつまいもプリンのレシピ、さつまいもを使ったおいしいプリンの作り方を紹介します。
子供の頃、風邪をひくと決まって母が作ってくれた「さつまいもプリン」を思いだします。どうやって作っていたのかは分りませんが、熱があって他のものは食べれないのに、このプリンだけは、ペロリと平らげ「もっと、もっと」とおねだりしたことを覚えています。
今でもプリンが大好きなのは、母の「さつまいもプリン」が忘れられない
からかもしれんません。
それでは、“さつまいもプリンのレシピ”です。
◆材料は5~6個分です。
さつまいも・・・200g(正味) 卵黄・・・1個分 卵・・・2個
グラニュー糖・・・60g 牛乳・・・200ml 生クリーム・・・100ml
バニラエッセンス・・・少々 メープルシロップ・・・適宜
◆さつまいもプリンのレシピ
1、皮をむいて、1cm幅の輪切りにしたさつまいもを鍋に入れ、かぶるくらいの水を入れたら、竹串がスーッと通るくらいやわらかくなるまでゆでます。
2、水を捨て、鍋に戻して鍋をゆすりながら弱火にかけ水気を飛ばします。ボウルに移し、冷めないうちにマッシャーやすりこ木などでなめらかになるまでつぶします。
3、別のボウルに卵黄と卵を入れ、泡立て器で溶きほぐす。グラニュー糖を加えて良く混ぜたところに沸騰直前まで温めた牛乳を少しずつ加えて混ぜます。
4、2に3を少しずつ加えてまぜる。
5、4を一度こしてなめらかにし、生クリームとバニラエッセンスを加え、プリン型の8分目まで流し入れます。
6、バットにプリン型の3分の1くらいが浸かるように熱湯を注ぎ、160℃のオーブンで40分蒸し焼きにします。あら熱がとれたら冷蔵庫で充分に冷やす。
7、型の内側に竹串を入れぐるりとまわし“さつまいもプリン”を皿に取り出します。お好みでメープルシロップをかけたら出来上がりです。
手軽な洋風おやつとして、ビタミンやミネラルたっぷりの『さつまいもプリン』はいかがでしょうか?
簡単につくれるので皆さんもぜひつくってみてください。